「童心に戻れる海水浴」

8月はロング・バケーション

2004年8月10日

8日日曜日に姉家族が遊びにきた

朝8:30に到着。

 それに間に合うように、もう一つの駐車場も竹や草がまた生えてしまったので、わたしは4時起きで、鍬でまた竹の根を掘り起こし、なんとか車を入れられるように整えた。汗びっしょりになり、早朝風呂と洒落込む。

 私のパソコンの実質管理人の甥が、九十九里の家でのフレッツ・ADSLの設定をしてくれた。フレッツ・モア12しかこの辺りにはきていないのだが、直ぐ近くに接続地点があるので、5Mはでているという。千葉市の家ではBフレッツなのだが、それに引けを取らず凄く速いスピードだ。

 これでホームページを思う存分に編集できる。

 パソコン周りの整備が整い、小太郎も連れて、海水浴に出かける

私は短パンにゴム草履。家の中に居るだけで紫外線が強く日焼けしてきたが、海はその比較にならないので、男もののYシャツを羽織り、黒い大きな傘を差した!

 浜は流石に真夏の海、小さい子供連れや若いグループで大賑わい。

 すでに土用波が立っていて、潮の引き具合も強い。真っ黒に日焼けした若い監視人が何度も安全の注意を促していた。

 わたしはデジカメに専念。

 子供の頃は、足でかくと自然の蛤がたくさん捕れたが、今は全くいない砂浜で忙しく穴を掘る小さな蟹の姿もない。長い足は赤く、短い足は白かった、かな?

 海の水のきれいなことは相変わらず。

 とても、冷たい。

 砂浜は熱い。

 お昼を食べて、1時過ぎには帰っていった。

 この時期の車の渋滞はひどいもので、3時には一斉に皆が帰りはじめるので、それに巻き込まれたら、1時間でゆけるところが、3、4時間かかってしまう!

2004年8月11日「いわし博物館の爆発」

[8月はロングバケーション]

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