読書日記   <2017年以前> <今週の一冊><本棚から一冊>

 

『ジーヴズの事件簿』 P.G.ウッドハウス 文春文庫 590円+税 (18.11.12)

『ジンギス・カン』 ジョン・マン 東京書籍 3500円+税 (18.10.07)

『知的な聴き方』 外山滋比古 だいわ文庫 680円+税 (18.09.20)

『いくつになっても、旅する人は美しい』 桐島洋子 だいわ文庫 680円+税 (18.09.07)

『警視の哀歌』 デボラ・クロンビー 講談社文庫 1000円+税 (18.09.05)

『阿部一族・舞姫』 森鴎外 新潮文庫 520円+税 (18.08.27)

『保守の遺言』 西部邁 平凡社新書 880円+税 (18.08.15)

『友 大岡信へのオマージュ』 中江利忠  (18.08.01)

『知性は死なない』 與那覇潤 文藝春秋 1500円+税 (18.07.06)

『剣客商売 一』 池波正太郎 新潮文庫 590円+税 (18.04.17)

『一外交官の見た明治維新(上)』 アーネスト・サトウ 岩波文庫 840円+税 (18.03.16)

『フォールアウト』 サラ・バレツキー ハヤカワ文庫 1300円+税 (18.02.10)

『忘れられた巨人』 カズオ・イシグロ ハヤカワ文庫 980円+税 (18.01.30)

『鬼平犯科帳2』 池波正太郎 文春文庫 514円+税 (18.01.12)

『日本問答』 田中優子・松岡正剛 岩波新書 940円+税 (2018.01.09)