読書日記

   電気新聞の書評欄に載せていた今週の一冊本棚から一冊もご覧下さい。

 

『スノーデン 日本への警告』 E.スノーデン他 集英社新書 720円+税 (17.05.22)

『老いへの「ケジメ」』 斎藤茂太 新講社 1000円+税 (17.04.30)

『また、桜の国で』 須賀しのぶ 祥伝社 1850円+税 (17.04.09)

『警視の挑戦』 デボラ・クロンビー  講談社文庫 1100円+税 (17.03.08)

『海をわたる手紙』 澤地久枝・ドウス昌代 岩波書店 1700円+税 (17.03.05)

『とめられなかった戦争』 加藤陽子 文春文庫 550円+税 (17.03.01)

『だれにでもできる楊名時太極拳』 楊慧監修 山と渓谷社 1800円+税 (17.02.01)

『カウンター・ポイント サラ・バレツキー ハヤカワ文庫 1300円+税 (17.01.28)

『「ひとり」の哲学』 山折哲雄 新潮選書 1300円+税 (17.01.24)

 

『アンナ・カレーニナ 下』 レフ・トルストイ 木村浩訳 平凡社世界文学全集54 260円 (16.12.13)

『本物のおとな論』 外山滋比古 海竜社 1000円+税 (16.12.01)

『キリストの生涯』 J.M.マリー 平凡社世界教養全集9 350円 (16.11.30)

『警視の予感』 デボラ・クロンビー 講談社文庫 819円 (16.11.28)

『アンナ・カレーニナ 上』 レフ・トルストイ 木村浩訳  平凡社世界文学全集53 260円 (16.10.17)

『世界史の中から考える』 高坂正堯 新潮選書 1100円+税 (16.09.30)

『ダロウェイ夫人 ヴァージニア・ウルフ 集英社 1800円+税 (16.09.01)

『世界地図の中で考える』 高坂正堯 新潮選書 1400円+税 (16.08.14) 

『灯台へ』 ヴァージニア・ウルフ 岩波文庫 960円+税 (16.08.04)

『人間の土地』 サン・テグジュペリ 新潮文庫 552円+税 (16.07.19)

『リチャード三世』 シェイクスピア 新潮文庫 460円+税 (16.07.08)

『日本人を考える』 司馬遼太郎 文春文庫 670円+税 (16.06.23)

『世界でもっとも貧しい大統領ホセ・ムヒカの言葉』 佐藤美由紀 双葉社 1000円+税 (16.05.30)

『この国のかたち』 司馬遼太郎 文春文庫 520円+税 (16.05.28)

『ミス・マープル最初の事件』 アガサ・クリスティー 創元推理文庫 880円+税 (16.03.29)

『メソポタミアの殺人』 アガサ・クリスティー ハヤカワ文庫 820円+税(16.03.07)

『ナイルに死す』 アガサ・クリスティー ハヤカワ文庫 880円+税 (16.02.12) 

『春にして君を離れ』
 アガサ・クリスティー ハヤカワ文庫 680円+税 (16.02.05)

 

『日本の陰謀』 ドウス昌代 文春文庫 640円 (15.12.30)

『思い出袋』 鶴見俊輔 岩波新書 760円+税 (15.11.27)

『老いの生きかた』 鶴見俊輔 ちくま文庫 560円+税 (15.11.12)

『緑の島スリランカのアーユルヴェーダ』 岩瀬幸代 晶文社 1900円+税 (15.11.04)

『静かな大地』 池澤夏樹 朝日文庫 1000円+税 (15.10.23)

『ローマで語る』 塩野七生、アントニオ・シモーネ 集英社文庫 629円+税 (15.10.14)

『安倍「壊憲」を撃つ』 小林節・佐高信 平凡社新書 740円+税 (15.10.11)

『バルカンから響け! 歓喜の歌』 栁澤寿男 晋遊社 1600円+税 (15.09.22)

『終わりと始まり』 池澤夏樹 朝日文庫 700円+税 (15.09.15)

『警視の孤独』 デボラ・クロンビー 講談社文庫 1086円+税 (15.09.03)

『ウッドストック行最終バス』 コリン・デクスター ハヤカワ文庫 840円+税 (15.08.20)

『マダム シック パリ スナップ』 寒河江千代ら 主婦の友社 1500円+税 (15.08.19)

『国境のない生き方』 ヤマザキマリ 小学館新書 740円+税 (15.08.14)

『警視の休暇』 デボラ・クロンビー 講談社文庫 680円+税 (15.08.06)

『警視の覚悟』 デボラ・クロンビー 講談社文庫 1086円+税 (15.07.31)

『警視の因縁 デボラ・クロンビー 講談社文庫 1100円+税 (15.07.17)

『生と死、ーその非凡なる平凡』 西部邁 新潮社 1900円+税 (15.07.03)

『社会的共通資本』 宇沢弘文 岩波新書 800円+税 (15.06.25)

『103歳になってわかったこと ー 人生は一人でも面白い』 篠田桃紅 幻冬舎 1000円+税 (15.06.03)

『崖っぷち国家日本の決断ー安倍政権の暴走と自主独立への提言 孫崎享・マーティン・ファクラー 日本文芸社 1500円+税 (15.05.12)

『妻たちの二・二六事件』 澤地久枝 中公文庫 629円+税 (15.03.31)

『ローマ皇帝伝(下)』 スエトニウス 岩波文庫 720円 (15.03.19)

『ローマ皇帝伝(上)』 スエトニウス 岩波文庫 620円 (15.03.11)

『ポアロとグリーンショアの阿房宮』 アガサ・クリスティー ハヤカワ文庫 600円+税 (15.03.01)

『セプテンバー・ラプソディ』 サラ・パレツキー ハヤカワ文庫 1300円+税 (15.02.26)

『ロミオとジュリエット』 シェークスピア 飯島小平訳 平凡社世界名作全集シェークスピア名作集より 260円 (15.01.28)

『マクベス』 シェークスピア 倉橋健訳 平凡社世界名作全集シェークスピア名作集より 260円 (15.01.21)

『皇后美智子さまのうた』 安野光雅 朝日新聞出版 1800円+税 (15.01.14)

『ベニスの商人』 シェークスピア 鈴木幸夫訳 平凡社世界名作全集シェークスピア名作集より 260円 (15.01.11)

『ハムレット』 シェークスピア 鈴木幸夫訳 平凡社世界名作全集シェークスピア名作集より 260円  (15.01.06)

 

『黒い山』 レックス・スタウト ハヤカワ・ミステリ 1200円+税 (14.12.17)

『橋をかける』 美智子 文春文庫 933円+税 (14.12.24)

『ネロ・ウルフ最後の事件』 レックス・スタウト ハヤカワ文庫 600円+税 (14.12.17)

『わたしはマララ』 マララ・ユフスザイ、クリスティーナ・ラム共著 学研パブリッシング 1600円+税 (14.12.09)

『殺人犯はわが子なり』 レックス・スタウト ハヤカワ・ミステリ 1000円+税 (14.11.30)

『料理長が多すぎる』 レックス・スタウト ハヤカワ文庫 640円+税 (14.11.21)

『編集者を殺せ』 レックス・スタウト ハヤカワ・ミステリ 1100円+税 (14.11.17)

『腰ぬけ連盟』 レックス・スタウト ハヤカワ文庫 800円+税 (14.11.05)

『サイレント・マイノリティ』 塩野七生 新潮文庫 550円+税 (14.10.30)

『黄金虫』『盗まれた手紙』など エドガー・アラン・ポー 新潮文庫 490円+税 (14.10.29)

『縁に生きる』 足立盛二郎 自費出版 (14.10.10)

『人びとのかたち』 塩野七生 新潮文庫 550円+税 (14.10.04)

『モルグ街の殺人』 エドガー・アラン・ポー 新潮文庫 490円+税 (14.09.30)

『よい旅を』 ウィレム・ユーケス 新潮社 1600円+税 (14.09.21)

『銭形平次捕り物控 傑作編1』 野村胡堂 文春文庫 490円+税 (14.09.06)

『ローマ亡き後の地中海世界 海賊、そして海軍 2』 塩野七生 慎重文庫 490円+税 (14.08.30)

『ローマ亡き後の地中海世界 海賊、そして海軍 1』 塩野七生 新潮文庫 590円+税 (14.08.26)

『皇帝フリードリッヒ二世の生涯 下』 塩野七生 新潮社 2400円+税 (14.08.14)

『半七捕物帳(一)』 岡本綺堂 光文社時代小説文庫 648円+税 (14.08.05)

『皇帝フリードリッヒ二世の生涯 上』 塩野七生 新潮社 2400円+税 (14.07.19)

『使命ー証言・岩手県警察の3・11』 岩手県警察本部監修 岩手日報社 1200円+税 (14.07.13)

『修禅寺物語』 岡本綺堂 旺文社文庫 160円 (14.07.11)

『余は如何にして基督信徒となりし乎』 内村鑑三 岩波文庫 780円+税 (14.07.09)

『ブラウン神父の童心』 G.K.チェスタトン 創元推理文庫 660円+税 (14.06.16)

『逝きし世の面影』 渡辺京二 平凡社ライブラリー 1900円+税 (14.05.31)

『実存と保守』 西部邁 角川春樹事務所 1500円+税 (14.05.23)

『とはずがたり』上 次田香澄 講談社学術文庫 1450円+税 (14.04.30)

『赤毛のレドメイン家』 イーデン・フィルポッツ 創元推理文庫 630円 (14.04.28)

『グラン・シャレの美学 言の葉づくし』 節子・クロソフスカ・ド・ローラ 世界文化社 1500円+税 (14.04.25)

『緋色の研究』 アーサー・コナン・ドイル 東京創元社 620円+税 (14.04.06)

『失われた世界』 アーサー・コンナ・ドイル 東京創元社 600円+税 (14.03.27)

『日本奥地紀行』 イザベラ・バード 平凡社 1500円+税 (14.02.21)

『最後の刑事』 ピーター・ラヴゼイ ハヤカワ文庫 880円+税 (14,02,03)

『トーマス・クックの旅』 本城靖久 講談社現代新書 650円 (14.01.24)

『キドリントンから消えた娘』 コリン・デクスター ハヤカワ文庫 580円 (14.01.19)

『フロスト日和』 R.D.ウィングフィールド 創元推理文庫 1080円+税 (14.01.13)

『受いれる』 加島祥造 小学館 1400円+税 (14.01.08)

『クリスマスのフロスト』 R.D.ウィングフィールド 創元推理文庫 880円+税 (14.01.05)

 

『青い目の夫』 キュッヒル真知子 新潮社 1300円+税 (13.12.16)

『ビルマの竪琴』 竹山道雄 新潮文庫 430円+税 (13.11.22)

『ベールキン物語』 プーシキン 岩波文庫 720円+税 (13.11.16)

『日本人へ』 塩野七生 文春新書 850円+税 (13.11.11)

『眼鏡と篁』 戸田佳子 角川書店 2571円+税 (13.10.30)

『スペードの女王』
 プーシキン 岩波文庫 720円+税 (13.10.10)

『地球の救い方』 月尾嘉男 遊行社 1300円+税 (13.10.02)

『プリンシプルのない日本』 白洲次郎 新潮文庫 476円+税 (13.09.25)

『われ思う』 西村伊作 文化学院 900円 (13.09.15)

『名画で読み解く「ギリシャ神話」』 吉田敦彦監修 世界文化社 1400円+税 (13.09.08)

『「いい人生だった」と言える10の習慣』 大津秀一 青春出版社 1333円+税 (13.08.30)

『名画で読み解く「聖書」』 大野力監修 世界文化社 1400円+税 (13.08.28)

『最期の日のマリー・アントワネット』 川島ルミ子 講談社+α文庫 734円+税 (13.08.15)

『伊勢物語』 永井和子訳・注 笠間文庫 980円+税 (13.08.12)

『エーレンガート』 イサク・ディーネセン (『バベットの晩餐会』に併録 ちくま文庫 680円+税) (13.07.25)

『マルコ・ポーロ 東方見聞録』 青木富太郎訳 社会思想社 560円+税 (13.07.21)

『冬のフロスト 下』 R.D.ウィングフィールド 創元推理文庫 1300円+税 (13.07.16)

『冬のフロスト 上』 R.D.ウィングフィールド 創元推理文庫 1300円+税 (13.07.11)

『ヴェルディ』 加藤浩子 平凡社新書 900円+税 (13.06.30)

『夜明けのフロスト』 R.D.ウィングフィールド 光文社文庫 571円+税 (13.06.29)

『バベットの晩餐会』 イサク・ディーネセン ちくま文庫 680円+税 (13.06.08)

『アフリカの日々』 アイザック・ディネーセン 晶文社 2500円+税 (13.06.02)

『出雲と大和』 村井康彦 岩波新書 840円+税 (13.05.26)

『薔薇の名前』 ウンベルト・エーコ 東京創元社 2300円+税 (13.05.17)

『上機嫌のすすめ』 武田双雲 平凡社新書 700円+税 (13.05.11)

『わりなき恋』 岸惠子 幻冬舎 1600円+税 (13.04.20)

『桃紅百年』 篠田桃紅 世界文化社 1700円+税 (13.04.15)

『完璧な絵画』 レジナルド・ヒル ハヤカワミステリー 1400円+税 (13.04.06)

『海賊とよばれた男 下』 百田尚樹 講談社 1600円+税 (13.03.08)

『海賊とよばれた男 上 百田尚樹 講談社 1600円+税 (13.02.18)

『置かれた場所で咲きなさい』
 渡辺和子 幻冬舎 952円+税 (13.02.08)

『へこたれない心』 園田天光光 学研 1333円+税 (13.01.24)

『幸福を招く男』 レジナルド・ヒル ハヤカワ・ミステリ 1068円+税 (13.01.22)

『探偵稼業は運しだい』
 レジナルド・ヒル PHP文芸文庫 857円+税 (13.01.10)

 

『イサム・ノグチー宿命の越境者』上・下 ドウス昌代 講談社文庫 上下共に752円+税 (12.12.17)

『警視の偽装』 デボラ・クロンビー 講談社文庫 1000円+税 (12.12.13)

『高慢と偏見、そして殺人』 P・D・ジェイムズ 早川ポケットミステリー 1800円+税 (12.12.06)

ビーグル号世界周航記』 チャールズ・ダーウィン 講談社学術文庫 880円+税 (12.11.18)

『お能の見方』 白洲正子、吉越立雄 新潮社とんぼの本 1400円+税 (12.11.02)

『鬼の研究』 馬場あき子 ちくま文庫 760円+税 (12.10.23)

『ルパン、最後の恋』 モーリス・ルブラン ハヤカワ・ポケット・ミステリー・ブック 1300円+税 (12.10.14)

『ナイト・ストーム』 サラ・パレツキー ハヤカワ文庫 1160円+税 (12.10.11)

『仮面の告白』 三島由紀夫 新潮文庫 438円+税 (12.09.23)

『ビルマからの手紙』 アウンサンスーチー 毎日新聞社 1500円+税 (12.09.17)

『明るいはみ出し』 篠沢秀夫 静山社 2000円+税 (12.09.06)

『硫黄島に死す』 城山三郎 新潮文庫 514円+税 (12.08.23)

『オリンポスの使徒』 大野芳 文藝春秋 1200円 (12.08.17)

『新ビルマからの手紙』 アウンサンスーチー 毎日新聞社 1500円+税 (12.08.08)

『ジャングル・ブックⅡ』 ラドヤード・キップリング 偕成社文庫 700円+税 (12.08.07)

『ゆびあとⅤ 陶人形』 小嶋千鶴子 (12.07.29)

『西行』 白洲正子 新潮文庫 476円+税 (12.07.19)

『乗馬 優雅に駆ける!』 乗馬クラブクレイン メイツ出版 1500円+税 (12.07.18)

『ジャングル・ブック』 ラドヤード・キップリング 偕成社文庫 700円+税 (12.07.13)

『ブラームスはお好き』 フランソワーズ・サガン 新潮文庫 438円+税 (12.06.29)

『漢字 白川静 岩波新書 740円+税 (12.06.25)

『アンサンブル』 サラ・パレツキー ハヤカワ文庫 900円+税 (12.06.14)

『サロメ、ウィンダミア卿夫人の扇 オスカー・ワイルド 新潮文庫 (12.05.29)

『敵手』 ディック・フランシス ハヤカワ文庫 920円+税 (12.05.12)

『利腕』 ディック・フランシス ハヤカワ文庫 720円+税 (12.05.06)

『大穴』 ディック・フランシス ハヤカワ文庫 860円+税 (12.04.30)

『再起』 ディック・フランシス ハヤカワ文庫 920円+税  (12.04.16)

『ありがとうの約束』 おちまさと文永島壮矢絵 PHP研究所 300円+税 (12.04.12)

『その「正義」があぶない』 小田嶋隆 日経BP社 1500円+税 (12.03.31)

『原発と祈り』 石田樹他2名 メディアファクトリー 1200円+税 (12.03.28)

『乗馬をはじめよう』 岩谷一裕 高橋書店 1700円+税 (12.03.15)

『おとこ友達との会話』 白洲正子 新潮文庫 476円+税 (12.03.12)

『アルハンブル物語』 ワシントン・アーヴィング 岩波文庫上下 上780円+税、下900円+税 (12.02.27)

『心の守り方』 小池龍之介 ディスカヴァー・トゥエンティワン 1000円+税 (12.02.23)

『日はまた昇る』 ヘミングウェイ 新潮文庫 130円 (12.01.30)

『アウトバーン』 深町秋生 幻冬舎文庫 533円+税 (12.01.12)

『出家とその弟子 倉田百三 岩波文庫 600円+税 (12.01.04)

 

『マリー・アントワネット』 シュテファン・ツワイク 岩波文庫 上下各550円 (11.12.23)

『覚悟の決め方』 河野太通他4僧 扶桑社 1500円+税 (11.12.19)

『神々の指紋』 グラハム・ハンコック 翔泳社 上下各1500円 (11.12.02)

『ミッドナイト・ララバイ』 サラ・パレツキー ハヤカワ文庫 1100円+税 (11.11.17)

『ウィンター・ビート』 サラ・パレツキー ハヤカワ文庫 1100円+税 (11.10.12)

『赤毛のアン』 L.M.モンゴメリー 講談社文庫 781円 (11.09.29)

『ロリ・マドンナ戦争 スー・グラフトン 扶桑社ミステリー 750円 (11.09.15)

『世阿弥』 白洲正子 講談社文芸文庫 940円+税 (11.09.10)

『未完の女』 リリアン・ヘルマン 平凡社 1800円 (11.08.24)

『僕のオペラ 吉田秀和 海竜社 1500円+税 (11.08.16)

『デイン家の呪い』 ダシール・ハメット ハヤカワ文庫 800円+税 (11.08.07)

『猫のしっぽ カエルの手』 ベニシア・スタンリー・スミス 世界文化社 2940円 (11.08.01)

『リーダーと電力』 井上琢郎 財界研究所 1500円+税 (11.07.24)

『大帝ピョートル』 アンリ・トロイヤル 中公文庫 1190円+税 (11.06.17)

『女帝エカテリーナ』 アンリ・トロワイヤ 中央公論社 1800円 (11.06.10) 

『寒雷』 戸田佳子 歩道叢書・短歌新聞社 2000円 (11.05.16)

『午前零時のフーガ』 レジナルド・ヒル ハヤカワ書房 1800円+税 (11.04.30)

『ナイルに死す』 アガサ・クリスティー ハヤカワ文庫 880円+税 (11.03.04)

『ゆびあとⅣ 陶人形』 小嶋千鶴子 求龍堂 (11.02.27) 

『三つの橋を架ける』 加納時男 日本電気協会新聞部 2400円+税 (11.02.24)

『鑑賞 佐藤佐太郎の花の歌』 戸田佳子 角川書店 2857円+税 (11.02.18)

『田沼敦子のおいしさおすそ分け』 田沼敦子 かまくら春秋社 1800円+税 (11.02.17)

『メアリー・スチュアート アレクサンドル・デュマ 作品社 2400円+税 (11.01.26)

『健康太極拳 楊 慧 新星出版 1500円+税 (11.01.24)

『最後の音楽』 イアン・ランキン 早川書房  2100円+税  (11.01.20)